【10/18開催・参加無料】JICA地球ひろば「共に考えるウクライナの今 私たちにできることを見つけるために」ワークショップ・文化交流、先着60名
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ウクライナの現状を学び、復興支援について考え、実際に支援に携わる人々と交流できる無料イベントが、東京・市ヶ谷で開催されます。
JICAが主催する「共に考えるウクライナの今 私たちにできることを見つけるために」では、講義やワークショップに加え、ウクライナの民族舞踊や文化に触れる機会も。
高校生・大学生・若手社会人を中心に、ウクライナや国際協力に関心がある方なら誰でも歓迎です。
イベント概要
イベント名
共に考えるウクライナの今 私たちにできることを見つけるために
開催日時
2026年10月18日(日)14:00~16:45
開場13:30
開催場所
JICA市ヶ谷ビル 2階 国際会議場
東京都新宿区市谷本村町10-5
参加費
無料
対象
高校生、大学生、若手社会人を中心に、テーマに関心がある方なら誰でも参加可能
定員
60名(先着順)
申込締切
公式ページに記載なし(先着順)
主催
JICA中東・欧州部ウクライナ支援室
どんなことが体験できる?
① ウクライナの現状を学ぶ
ウクライナの現状や、人々の暮らしへの影響を学ぶ約40分間の講義が行われます。
② 復興に向けた課題を考える
約60分間のワークショップでは、戦時下のウクライナにおける復旧・復興の課題について、参加者同士で意見を交わします。
③ ウクライナの文化や支援活動に触れる
民族舞踊のミニステージや交流セッションも予定されています。伝統料理ボルシチなどのウクライナ文化に触れるとともに、支援に携わるNGOや企業の方々と交流できます。
ウクライナについて知るだけでなく、自分にもできる支援や関わり方を考えられるイベントです。
※プログラム内容は変更される場合があります。
申し込み方法
参加を希望する方は、JICA公式案内に掲載されている申し込みフォームから必要事項を入力してください。
定員は先着60名です。公式ページに申込締切の記載はありません。最新の受付状況は申し込みフォームでご確認ください。
会場はJICA市ヶ谷ビルです。JICA麹町本部とは異なるため、来場時はご注意ください。
国際協力や平和構築、ウクライナの復興支援に関心がある方は、ぜひ参加を検討してみてください。

